現役講師の1日3分で偏差値10上げる研究室

一日3分程度で読むことのできるブログで受験勉強に役立つ情報を提供します! 目指せ偏差値10UP!!

どーも!ひいらぎです!

突然ですが皆さん、大学受験をするにあたって志望校をどのように決めた・決める予定ですか?自分の偏差値で大学を決めるほかに、自分のやりたい分野の学部があるかどうかで志望校を決める人も多いと思います。

 

後者のやりたい分野として昔から人気なのが、経済や法学、文学です。しかし、近年ではそのような学部だけでなく、新たに人気が急増している学部があります。それは心理学部です!

 

おそらく心理学部が人気になってきた理由の一つとしては、大学で何をやりたいか決まっていない人が、心理学なら他人の気持ちがわかるようになって面白そう、という気持ちで心理学を学べる学部を志望するというのがあると考えています。

 

しかし、大学で学ぶ心理学についてあまり詳しく調べないで心理学を学べる学部に入学した結果、後悔したという声を非常にたくさん聞きます!なぜこのようなことが起きるかというと、皆さんがおそらく思っているであろう心理学と大学で講義として行われている心理学は全然違うものだからです!


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皆さん心理学と言われればどのような学問をイメージしますか?ババ抜きで相手の表情を読み取ることができるというような知識ですか?それとも心理テストで相手の心理を見抜くための知識ですか?残念ながら心理学部が設置されている大学の中で最も偏差値が高い同志社大学心理学部の人でも人の心を読めますか?と聞いて答えられると答えられる人はいません。もし大学でそのようなことを学ぼうと思って心理学部に入ると後悔します。人の表情から気持ちを読み取るなんてことはそういう分野を研究しているゼミが仮にあったら学べるかもしれませんが、そんなゼミがある確率は0に等しいです。なぜなら、心理学は心理テストのような、答えと結果の論理関係が分からないようなものを扱うのではなく、人の心理をデータや数式を使って論理的・科学的に解明しようとする学問だからです。

 

人の心とは何かということや、人の感情が動くメカニズムは正確には分かっていません。

なので、心理学は基本的に、多くの人を使って実験してみて、その実験で得られたデータを統計的に処理するというやり方で研究を進めています。心理学は多くの場合文学部などの文系学部でしか学ぶことができません。なので、心理学は人間の気持ちを学ぶ学問だからという理由で数学をおろそかにして心理学を学ぼうとする学生はこの統計的な処理でつまずいてしまいます

 
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では次に心理学ではどのようなことを学ぶのかについて、個別の研究を始めるゼミに入る前まで、つまり1年や2年の前期に学ぶことを少しだけ説明していきます。

 


大学で最初に学ぶ心理学は、有名な心理学者の名前やその考え、そして古典的条件付けやオペラント条件付けといった心理学の基礎からです。有名な心理学者として挙げられるのは、倫理を履修した人にとっては重要知識であるフロイトユングアドラーの考えを習います。古典的条件付けとはある有名な実験でイヌにベルを鳴らすとエサをあげるようにする。イヌはエサを見ると反射的によだれが出てくる。そしてベルが鳴るたびにエサをやるようにすると次第にイヌはベルを鳴らすだけでよだれが出るようになる、という実験を通して発見された心理学的な発見です。オペラント条件付けは簡単に言うと何かをやって褒められるか叱られるかによって、次第にその行動を自発的にやるかどうかが変化してくるという条件付けです。


 

今の説明からわかる通り心理学とは人間(動物)の心理だけでなく先ほどのイヌの唾液の分泌のような肉体的な反応に関しても学ぶ科目であり、人間の心を読むというような学問ではないです。また、実験でもみんなで心理テストをしよう!!みたいなものではなくラットを使って古典的条件付けとは違ったオペラント条件付けをしてラットにしっかりオペラント条件付けが行われたかどうかを確認したり、対照実験で得た様々なデータを分析してデータの違いはどういう要素が関係しているかなどを発見・考察をしてみたりなど、世間一般に思われているような心理学とは大きく違い、文系学部であるもののかなり理系の要素を含んでいる科学的学問なのです!

 
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最後に

 

ここまでの説明を受けて思っていた心理学と違う、、と思った人や自分は数学がいやで数学を使わないで受験できる文系を選んだのに、、という方はもう一度志望校・志望大学について考え直してみても良いと思います。また思っていた通りの心理学だったり、思っていた心理学とは少し違ったけどこれはこれで面白そうと感じたりした人は、そのまま志望校合格に向けて勉強を続けて下さい。

 

志望校合格に向けて、この大学に行きたい・この学問を勉強したいという目標をしっかり持つことは、受験勉強のモチベーションに関わり、志望校合格にもおおいに関係してくるので、大学で心理学を学ぼうと考えている方は、ぜひ参考にしてください!

どーも!ひいらぎです!!

 

突然ですが、入試においてこれをやってしまうと落ちる可能性が非常に高いというものがあります。それはなにか分かりますか?


そうです!ケアレスミスです!

 

今回のブログのテーマは、ケアレスミスについてです!

 

みなさんは、”ケアレスミスしてしまうと受験に失敗する”というフレーズを聞いたことがありますか?聞いたことのある人は耳にタコができるほどこのフレーズを聞いたかもしれませんが、ケアレスミスは本当に入試において致命傷となってしまいます。

 

なぜなら、ケアレスミスによって点数を落としてしまったぶんだけ、周りのライバルとの点差が開いてしまうからです!

 

同じ大学を受験する人同士の実力は、一部の首席レベルを除いて、ほとんど拮抗しています。なので、皆さんが解ける問題は周りのライバルもだいたい解けていて、皆さんが解けなかった問題はだいたい周りのライバルも解けていません。

 

そう考えると、ケアレスミスがどれだけ致命傷かはお判りいただけると思います。それでは早速、受験生がやりがちなケアレスミスについて紹介していきます。



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やってしまいがちなケアレスミス 英語編

英語でやってしまいがちなケアレスミスは、スペルの書き間違いライティングの文法間違い(三単現のsのつけわすれなど) が挙げられます。基本的にはライティングに関するものが多いです。


逆に言うと、それ以外のミスはケアレスミスでもなんでもなく自分の実力不足であることが多いです!

 

これの対策については、ライティングをした後にすぐ模範解答を見るのではなく、数時間おいてから自分で改めて英作文を見直すことが重要だと思います!

 

英作文って書いた直後は、”この英作文に文法ミスなんてない!” と、少し肩入れしてしまいがちなのですが、時間をおいてから見返してみると、なんかここおかしくないか?っていう部分がちらほらあったりします。

 

ケアレスミスは自分で見つけられるようにならなければなりません!自分で見つける能力がなければ、もし本番でケアレスミスがあったとしてもそれを見つけることができませんし、自分でケアレスミスを探すことによって、自分がケアレスミスしやすいところをより自分で把握しやすくなります。

 

英作文を書いているときの意識としては、基本的に自分の英作文は減点されるものとして考えましょう!英作文を書いているとき、自分が間違った文法を使って書いていると思いながら書いている人なんていません。

 

しかし、あくまでもそれを採点するのは採点者なので、あくまでも人に見てもらうものだと意識して、いかに減点されないようにするかを考えて英作文を書くようにすると、ケアレスミスは起こりにくいと思います!

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やってしまいがちなケアレスミス 数学編

数学で受験生がやってしまいがちなケアレスミスはただ一つ、計算ミスです!

 

数学において計算ミスほど厄介なものはありません!計算ミスすることによって答えは合わなくなって点数を落としたりミスしたまま解いた時間やミスをどこでしたのか探す時間が無駄になったり、それらによって焦ってさらにミスしてしまうといった悪循環を引き起こしたりと、とにかく計算ミスはほかのどんなミスよりも罪深いと僕は思っています。

 

計算ミスのやり直しとして有効な手段は、式を丁寧にかくことにつきます。計算式はできるだけ省かずに、全てを見やすく書くようにしましょう。そうすることによって、そもそも計算ミスをしにくくなるし、もし後で計算ミスがあると気づいたとしても、それがどこなのか探しやすくなります!

 

また、普段から計算のやり方を徹底するというのも有効な手段だと思います。

 

僕のやってしまった失敗なのですが、数ⅡBの積分の範囲(まだ習ってない方は申し訳ないです)で、試験中に時間がなかったので、いつもやっている計算法とは違った、少し計算量の少なくなる方法で計算したのですが、普段と違う方法でやるのは少しやりにくく、結局計算も間違ったという失敗をしたことがあります。

 

これは普段通りにやらずに失敗したという最悪な例です!みなさんはこんな失敗をしないように、普段から計算方法を決めておいてしっかり定着させていってください!本番でだけいつもと違うやり方をすれば、必ず間違えます。くれぐれも普段通りのやり方で取り組むようにしてください!

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やってしまいがちなケアレスミス 国語編

国語でよくやりがちなケアレスミスとして、文末表現のミスが挙げられます。

 

例えば、”なぜ~と言えると言えるのか”、と聞かれている問題に、”~ということ”という文末表現で答えるのって明らかに問いに答えてないですよね?

 

このような文末表現の間違いは、少なくとも減点の対象となってしまい、採点者によっては0点にされてしまう可能性があります!

 

これの対策としては、問題文の“なぜ”や、“どういうことか”という部分に線を引いてしっかりと文末表現をどうすれば良いのか確認しておく、というくらいしかないと思います!

 

また、もう一つのケアレスミスとして思い込みというものがあります。

 

これをケアレスミスと言ってよいのかどうかは少し怪しくはありますが、思い込みというのは国語を解くうえで、非常に厄介なものと言えます!

 

現代文古文両方とも、本文中に書いていないことを答えにすることが出来ないと決まっています。

 

しかし、本文で書いている言葉をそのまま使ってしまうとみんな正解してしまうので、選択肢問題では、本文中にある言葉をうまく言い換えて選択肢を作っています!

 

誰でも本文を読むときは、なにかしら頭を働かせながら読んでいます。そうするともちろんこの部分はこういうことを言ってるんだろうなと考えます。しかし、あなたはそう考えても、客観的に見ればそうではない、という場合があります。

 

それにも関わらずあなたの思い込みで選択肢を選んでしまうと、ひっかけに見事に引っかかったり文章の中身がチンプンカンプンなまま読み終わってしまいます。そうなると高得点が取れないのは分かりますよね?

 

これも広い意味でケアレスミスと言えなくはないでしょう。これに関する対策は、選択肢の要素が本文を根拠に述べられているのかを確認するあなたの考えを本文中の根拠とともに説明して他人に納得してもらえるかどうかということを考えることだと思います!


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ケアレスミスをなくすために大事なこと

今まで、ケアレスミスについていろいろ書いていきましたが、ただ漠然と紹介した対策をやればよいだけではありません!普段からケアレスミスについて意識することがなによりも重要です!

・ノートを作る

どの教科でも当てはまるのですが、まずはケアレスミスを書き留めるノートを作りましょう。ケアレスミスを自分で言語化して記録しておくことで、なぜそのようなミスをしたのか、どうすればそのミスを減らせるのかをしっかり分析できるだけでなく、半年前にやったようなケアレスミスを思い出し、また意識することが出来るようになります。

・ケアレスミスを猛省する

僕がバイトをしている予備校の生徒でも、ケアレスミスしただけだから実質分かっていると言っている生徒がいて少し厳しめに注意しました。

先ほども言いましたが、ケアレスミスによって本来解けるはずの問題で点数を取れないというのは何よりもいけないことです。なので、ケアレスミスしただけではなく、ケアレスミスなんていう馬鹿なことをしてしまったというくらいケアレスミスを悔しがってください。そのケアレスミスを悔しがるかどうかで、合格最低点ギリギリのところでの差が出てきます!

なので、ケアレスミスをしたところまでしっかり復習して、解き直しするようにしてください!

まとめ

今回はケアレスミスについて少し長めに紹介しました。


ケアレスミスは、ミスした人から見れば本来解けるはずだったところを落としてしまったということが分かりますが、採点者から見れば、問題が分からなかった人と同じ0点です!

 

つまり、ケアレスミスするところまで含めて実力ということです!

もし、あなたが第一志望の受験で三単現のsが抜けていたことによって減点された1点のせいで不合格になってしまったとするとどうでしょうか?おそらく一生の後悔になると思います!

最後にもう一度だけ言いますが、ケアレスミスは受験において絶対にやってはいけないミスです。

ケアレスミスをした人から受験に落ちていくといっても過言ではありません。

この記事を少しでも参考にして志望校合格に近づいてもらえると幸いです!




どーも!ひいらぎです!

中々寒くなってきましたね。僕がこの記事を書いている今まさに目の前の窓から雪が見えています。雪にあまりなじみが無いものですから少しテンションが上がってたりします!

突然ですが皆さん!古文は得意ですか?

おそらく自信を持ってYesと答える方は少ないのではないでしょうか?自分は理系なんで国語はちょっと...という方も含めて受験で古文を使う人はよく聞いてください!

古文は誰でも得意科目にすることが出来ます!

今回は古文を得意科目にするための参考書
古典文法 スピード・インプット』(旺文社/佐藤総一郎著)
について徹底解説&レビューしていきます!



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この参考書の特徴

この参考書の特徴としては、タイトル通り、古文を読むために必要な最低限の古典文法を、短期間で習得するための参考書というのが一番の特徴です!

また、必要最低限だけを厳選して集中的に解説しているので、非常にわかりやすいです!

古典文法ってあんまりおもしろくないし勉強も英語や数学優先で後回しになってしまいがちなことから、苦手な人も多いんですよね~

この参考書はそういう古典文法に多くの時間を割けない人のための参考書といっても過言ではありません!

この本の製作元である武田塾のYoutubeチャンネルでも、薄くて、見やすさを重視したので、古典文法に苦手意識を持っている人・手っ取り早く古典文法の全体像を掴みたいという人にはオススメ!と紹介されていました。

また、別冊で活用表などがさらにまとめられた暗記用に作られてあり、これを使えば、助動詞や用言の活用が非常に覚えやすくなります!(画像横向きで申し訳ないです..)

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この参考書の良い点・悪い点

良い点

この参考書の良い点は、先ほども説明したとおり、古典文法の最低限が短期間で学べるという点です!
文法って分厚い参考書をはじめから全部覚えていくのではなく、まずは根本となる基礎の文法要素を押さえてから、木の枝をつけていくように細かい表現や頻出でない文法を覚えた方がすぐに結果が出るしコスパがいいです!

またこの本では、実際に使えるような豆知識や解き方を会話方式などでしっかり紹介してくれているので、丸暗記というよりかは、理解しながら覚えていくことが出来る点もグッドです!

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この参考書を終えて物足りない方は、もっと細かい文法要素が載っている参考書に効率的に取り組むこともできますし、なんならこの参考書だけでも問題集などで演習を重ねれば、十分に試験で戦えるレベルの古典文法が身につきます!

実際に手に取ってみないと伝わりませんが、これをやるだけでいいの!?ってくらい薄いので、みなさんもよければ一度試してみてください!

悪い点

正直この本の悪い点はないと思っています!(普段の参考書紹介の記事ではちゃんと悪い点も指摘してますよー-)、それくらい、この本は速く、最低限の古典文法をインプットするというコンセプト通りに出来上がった参考書だと思います。

しいて上げるならば、本当に最低限のレベル以外を紹介していないので、古文をがっつり得点源にしたい方や、東大京大や医学部のような最難関と呼ばれる大学を受験する方にとっては、ちょっと物足りないかなーという感じですが、それはこの参考書のコンセプトではないので、仕方ないかなぁと思います!

模試の見方

この参考書の効率的な使い方

次に、この参考書の効率的な使い方について解説していきます!

この参考書の使い方はいたってシンプルです!

1 インプット部分の上部を一旦さらっと読んでみる
2 上部の後に下部の会話部分を読む
3 上部と下部を並行して読み進めていく


ある程度の範囲ごとに入試にチャレンジという演習問題が載っているので、そこにぶち当たったら今までの知識を総動員して問題を解いていく、このサイクルを徹底していってください!

これで、この参考書の使い方の解説は終了です!"短すぎません!?"と思った方、実はまだ終わりではありません!この参考書の本当に効率的な使い方は、インプットではないのです!

この参考書が最も効果を発揮するのは、長文を読んでいるときなのです!!では、今からこのことについて解説していきます!

みなさんはおそらく先に英語を勉強していると思いますが、そのときのことを思い出してください!
英文法の参考書、例えばネクステやスクランブルをやり終わったからと言って、長文で使われている文法を見抜いたり、文法問題がスラスラ解けるようになりましたか?おそらくなってないと思います!

これは、文法を覚えただけで、実際に自分で使えるようにはなっていないからです!(よくいう"わかる"と"できる"は違うっていうやつです)

つまり何が言いたいかというと、インプットした知識は実際にどのように使われているかを知って、自分で活用してみないとなかなか身につかないということです!

何度も言っているように、この参考書は速く古典文法をインプットするためには最適な教材です!

勘のいい方はお判りかも知れませんが、この本を最大効率で使うためには、この本の暗記をさっさと終わらせて長文演習に取り組み、そこで出てきた文法が分かるかどうかチェックし、分からなければ辞書のように使うことが必要です!

簡潔にまとめると
・この参考書は以下のプロセスでさっさと終わらせる(深い理解や完璧な暗記はそこまで必要ではない)

1 インプット部分の上部を一旦さらっと読んでみる
2 上部の後に下部の会話部分を読む
3 上部と下部を並行して読み進めていく


・この参考書が終わったら直ちに長文演習に取り組み、実際に学んだ文法を活用したり、勉強しないしたりと辞書のように使う

この 2点を絶対に押さえるようにしていただければ、古文の点数が爆発的に上がること間違いなしです!!

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この参考書を最安値で買えるサイトを紹介!

最後に、この参考書を最安値で買えるサイトを紹介します!
といってもさすがと言うべきか安全かつ一番安く買えるサイトはAmazonになっています!
Amazonでは、実は中古品も扱っているので、本来の価格よりかなり安くで買うことが出来ます!
いかにリンクを貼っておくので、もし購入を考えていたり、最安値がどれくらいか興味がある方はどうぞ見ていってください!



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