1日3分で偏差値10上げる研究室

一日3分程度で読むことのできるブログで受験勉強に役立つ情報を提供します! 目指せ偏差値10UP!!

Tag:受験

導入

どーも!!ひいらぎです!!

今回はツイッター内で質問が多かった数学の絶対値について解説していこうと思います!

また、以前中学範囲からやり直すためのおススメ参考書について解説した記事がありますので、よければ読んで見てください!
中学レベルのおススメ参考書


絶対値って何?

ではまず絶対値とは何かということについて調べていきましょう!ではまずWikipedia大先生が言うには
"数学における実数 x の絶対値(ぜったいち、absolute value)または母数(ぼすう、modulus|x| は、その符号を無視して得られる非負の値を言う。"
です!(Wikipedia出典)
意味がよくわかりませんね。

しかし、受験においてはこのような難しい意味で絶対値を理解する必要はありません!!

受験において絶対値をどのように理解すればよいかというと
0からどれだけ離れているか(0との距離)です!

図を使った解説

おそらく絶対値が苦手な方は0からどれだけ離れているかといってもあまり理解できなかったのではないでしょうか??

なので今から、図を使って分かりやすく解説していきたいと思います!例としてl3lについて数直線を使った解説をします! まず答えからいうと、l3l=+3,-3です。先ほどの0との距離という視点で考えてみましょう!下の数直線において、+3と0との距離は3ですね?では-3と0との距離はどうでしょうか??-3でしょうか?

この数直線のメモリを定規のメモリのようにして考えてみると(cm)、-3から0との距離も+3から0との距離と同じく3cmですよね??これを数式にしたものがl3l=+3,-3ということです!
20170818233056

次はもう少し発展させて中学の絶対値問題へと発展させていきましょう!

以下はy=lx-3lのグラフです。
c92d1824452b87ba35db8186bd84b697
なぜかx軸(y=0)の部分で急にカクっと折れています、これはどういうことでしょうか?絶対値がない場合を考えてみましょうy=x-3という一次関数においてx=1のときy=-2,x=2のときy=-1となります。ここでy=-2,y=-1というところに注目しましょう!y=lx-3lに話を戻すとx=1のとき、y=l1-3l=l-2l=2,同様にx=2のときy=l-1l=1というように絶対値のついた関数はy=0以下の部分で本来の関数とx軸に関して対称になるつまりこの関数ではyが0より小さいとき(xが3より小さいとき)、y=-x+3になります!このような作業を絶対値を外すといいます!

そして絶対値の問題は絶対値を外す作業、つまり場合分けは絶対値問題をとくために必ずしなければいけない作業なのです!!

高校数学の絶対値

それでは次に高校数学の絶対値の問題について解説していきます!(中学生の方は飛ばしてもらっても大丈夫です)

二次関数や三次関数の絶対値は先ほどのy=0以下の部分がx軸に関して対称であるということを踏まえれば大丈夫だと思います!

高校で出てくる絶対値問題には次のようなものがあります!

lx+3l+lxl=7 

これは絶対値付きの方程式と呼びます。

これは絶対値がついていなければ非常に簡単なのですが絶対値がついていることによって非常にややこしくなります!先ほどの解説を踏まえて場合分けすると、lx+3lは、xが-3より小さいときは-x-3,-3以上の時はx+3となります、一方lxlに関して、xが0より小さいときは-x,0以上の時はxとなります!

しかしこれだけではまだ足りないです!なぜかというと範囲が重複しているからです!どういうことかというと2つの式をxが0より大きいかどうか、xが-3より大きいかどうかの2つの基準で場合分けしていきました。このまま回答してしまうと採点者からxが-3よりは大きいけど0よりは小さいときはどうなるんだ?と質問されます!!少し説明しづらいので、写真にまとめました!

FullSizeRender

つまりxが-3と0の間にある時の場合分けもしなければいけないということです!

そうすると
①xが-3より小さいときlx+3l+lxl=7→-x-3+-x=7  x=-5(xが-3より小さいという条件に合致)

②xが-3以上で0より小さいとき、lx+3l+lxl=7→x+3+-x=7 3=7となり不適

③xが0以上のとき、lx+3l+lxl=7→x+3+x=7 x=2 (xが0より大きいという条件に合致)


というわけでこの問題の答えはx=-5,2の2つということになります!


書面で伝えきれるのはここまでです!もしこれでも理解できなければ学校の先生や成績が高い人に聞いてみましょう!

まとめ
今回は絶対値の解き方について解説しました!いわゆる数弱の人からしては絶対値は数学の難関となるので、まずは簡単な中学範囲からでもよいので絶対値を理解していき、偏差値アップを狙いましょう!!


どーも!!ひいらぎです!!

みなさんの中に苦手科目を持っている方はいますか?おそらく多くの方はYesと答えるのではないでしょうか?苦手科目に関して、ここまで苦手なら一度中学レベルに戻ってみてもよいのではないか?しかし、時間の無駄な気もする、、と悩んでいる人のために、中学レベルまで戻った方がよいのか、またはどの科目なら戻った方がよいのかということを解説していきたいと思います!

どの科目なら中学レベルまで戻った方がよいか

おそらく中学の時から苦手だった科目は高校生になってからも苦手なままな人も多いと思います!まあやれるならどの教科も中学に戻って復習することが望ましいのですが、時間も限られている中あまり復習しても効果が出にくい科目まで復習するのはあまり得策ではありません。

しかし、中学レベルが出来なかったら絶対に高校レベルもできないという科目があります!それが、

英語と数学です!

進学校(自称進学校含む)や受験業界ではよく言うことなのですが、英語と数学はコツコツ積み上げていく科目だということを聞いたことありませんか?

例を挙げるとするならば数学の二次関数は中学で基礎を学びます。中学の二次関数の特徴といえば、頂点がy軸上にあったり、二次関数に未知数(aとかの文字)が出てこないなどが挙げられます!
そして、高校になると、二次関数では頂点の位置がいろいろなところに動くし、未知数も出てくるし、判別式や平方完成など、より発展的な知識を学んでいきます!

こう考えると、数学は中学レベルが理解できていないと、おそらくより高度になる高校数学が出来ることはないだろうということが分かります。

同じく英語でいうと、to不定詞の分類もできていないのに、不定詞を使った様々な表現を覚えてもそれはただの丸暗記になってしまい、英作文などで使おうとするとうまく使えないということになってしまいます!(to不定詞について解説した記事がありますのでよければそちらもどうぞ)
不定詞を分かりやすく解説!

それに対して国語理科社会に関しては高校レベルの簡単な参考書をしっかりやれば十分に取り返せるので、わざわざ中学まで戻る必要はないと思います!

中学レベルの復習におススメの参考書

英語

中学英語をもう一度ひとつひとつわかりやすく。(学研出版)

4053033934
英語のおススメ参考書は「中学英語をもう一度ひとつひとつわかりやすく。(学研出版)」です。この本は中学一年英語をひとつひとつ分かりやすく、中学二年英語をひとつひとつ、中学三,,,(以下略)という3つの参考書をぎゅっと要点だけに絞った参考書です!中学から本当に英語が出来ない人でも、おおよそ三週間くらいで終わらせられます!




数学

やさしい中学数学(学研出版)

4053032598

こちらも学研出版の「やさしい中学数学(学研出版)」です。こちらは以前紹介したやさしい高校数学の中学版です!
この本は全部復習してもよいのですが、個人的には、二次関数であったり、図形であったりと苦手なところだけを戻って勉強するという使い方がおススメです!

本屋で立ち読みしてみてさすがに簡単すぎると思った方は、高校数学の参考書を紹介した記事があるので、そちらをご覧ください!独学で学べる!数学レベル別おススメ導入参考書

これらの参考書は高校生だけでなく、中学生の方が確認用に使うこともできると思います!




まとめ

今回は、英語と数学において中学からの復習が必要な理由と、おススメ参考書について紹介していきました!英語と数学が出来ることは受験において大きなアドバンテージになります!逆に言うと英語と数学が苦手な人はそれだけで不利になります!

なので、数学か英語に苦手意識を持っている方はぜひこの記事を参考にして苦手克服を目指しましょう!

どーも!!ひいらぎです!!

一応このブログを書いている時期は多くの学校でもうすぐ2学期が始まるという時期です(全然違う方は申し訳ないです)

前回は勉強法(大雑把)について解説していきました!今回は新学期でいきなりつまづかないように、絶対やってはいけない勉強法について解説していきます!

これだけは絶対にやってはいけないNG勉強法

前回の記事では、絶対に正しい勉強法はないということを書きましたが、逆に絶対に間違っている勉強法はあります!それらのうちいくつかを紹介していきます!絶対にやってはいけない勉強法は次の3つです!

・復習をしない
・ただの作業を勉強時間と考える
・インプットばかりしている


では、なぜこれらのような勉強法がNGなのかを解説していきます!

・復習をしない

これは有名ですが意外と復習しない人っているんですよね~。普段は復習を意識してやっている人でも復習がおろそかになってしまうタイミングがあります。それが新学期なのです!

なぜならば、心機一転、勉強を頑張ろうとして先へ先へ進もうとしてしまいがちになるので、今までやっていた復習もより時間や質が減ってしまいがちです!

教育業界では有名なものに「エビングハウスの忘却曲線」があります!
忘却曲線

これは人間が学んだことは何日後には何%忘れているかを示したものです!

この忘却曲線に従うと、1日頑張って覚えたとしても復習をしなければ1日後には40%,2日後には70%忘れてしまいます!なので、復習の量が減るということは忘れていく内容をそのまま放置することです!
なので、復習をしない、量を減らすのはNGです!!

・ただの作業を勉強時間と考える

これもあるあるです!これはどういうことかというと、例えば社会の用語を暗記するときに教科書に線を引く人も多いと思います!そして、教科書にたくさん線を引いているとそれだけで時間がかかってしまいます。

しかし考えてみてください。線を引いているときはみなさんその用語を覚えられますか?実際線を引いてる時間はただの作業で覚えるのは線を引き終えてからではありませんか?

それなのに線を1時間引いただけでその1時間を勉強時間としてカウントしてしまうと全く新しいことを覚えていないのに勉強した気になってしまいます。そのような勉強した気になった状態が続くと成績は上がりません!!

・インプットばかりしている

インプットとアウトプットという言葉はみなさん聞いたことあると思います!簡単に説明するとインプットは教科書を読んで新しい情報を記憶することで、アウトプットは問題を解いたり人に説明することでその知識を出すことです!

特に社会科目では教科書を読むインプットを主な勉強法にしている人が多いです。しかし、実は社会科目でもアウトプットは重要であり、もしかするとインプットよりも重要かもしれません。

実際にアウトプットをしてみることで自分が本当に理解できているかや、わからないところはどこかがはっきりとわかります。例えば日本史の一問一答問題だと、その参考書に書かれているまま出題されたらわかるのに、問題文が変わっただけで解けなくなることがあります。

ほかにもなにかの概念を自分の言葉で友達に説明してみて、友達が聞いて理解できなかった部分は自分の中で理解できていない部分でもあるということです!

なので、インプットだけでなくアウトプットも積極的に取り入れるのが成績アップのカギと言えます!(アウトプットばかりやるのも良くないです)

まとめ

今回はついついやってしまいがちなNGな勉強法について解説していきました!

みなさんも自分の勉強を振り返って、このような勉強法をしてないかチェックしてみてください!
NGな勉強法をしている方は、それを辞めたらほぼ確実に成績が上がります。

2記事にわたりましたがこの記事で勉強法に関しての記事はいったん終わらせてもらいます!この記事を読んで皆さんの成績が上がることを願っています!

どーも!ひいらぎです!!

今回は古文が苦手だ・文法や単語を覚えたのに本文が分からないという人達に向けて、古文が苦手になってしまう原因と、その対処法を解説していきます!

古文が苦手になってしまう原因

では、古文が苦手になってしまう原因はなんなのでしょうか?

・古文という科目自体があまり面白くない

まず大前提として、古文は科目として面白くないです! 
僕が古文を面白くないと思うのは、そもそも自分が小説や物語などの本を読むのがあまり好きではないからだと思っていたのですが、本を読むのが好きな友人も古文はあまり面白くないといっていたので、おそらくよほどのマニアでなければ、古文を楽しいと思えないのではないのでしょうか?

しかし、楽しくない科目でもやらなければならないのが受験です!!例えば同じグループにあまり好きではない人がいたとしても、そのグループが自分にとって必要ならば、多少の我慢は必要です。

要は古文は面白くない科目だと割り切って、心を無にしてやってください!面白くないからやる気がでなく苦手だというのは甘えだと思ってください

・省略されすぎている

これも古文が苦手な人あるあるだと思います。古文では主語が変わらない時は主語を省略し、主語が変わる場合でも主語が省略されます。これは現代文や英語ではありえないです!なので、省略されている部分を自分で補わなければなりません。

しかし、この部分は文法的な部分をしっかり押さえたらある程度解消できると思います!ただ、この部分はあまり参考書では大きく扱われなく、読解に取り組まなければその重要性が分からないので、みなさんが見落としてしまうのも無理はないです!

ただ、どうしても文法的知識だけでは補いきれないところもあるのが事実であり、これに関しては問題演習をひたすらやって、慣れる必要があります!多少のセンスは必要になるので、数をこなすことで絶対に出来るようになるとは言い切れませんが、必ずマシにはなります!!

・数をこなしていない

古文に限らず、ある教科が苦手だという人のほとんどはその科目の演習量が足りていません。まあ、苦手な科目の勉強をガンガンやるのって気持ち的にもすごいしんどいですもんね~
実は古文では、単語が違うだけで同じような表現が様々な文章の間で使われています!

なので、とりあえず数をこなしてみることでそのような表現が分かったり、コツが分かったりして逆に得点源になるかもしれません。初見の文章を訳せないという人は、一回自分が今までやった問題の復習が出来ているのかをチェックしましょう!

古文が苦手だという人は、最低でも問題集を2冊ほどやってから古文苦手アピールをしましょう。

古文が苦手・嫌いという人におススメな本1選!

実際に古文が苦手・嫌いという悩みを持った人は昔からたくさんいます!では、そのような人たちは受験業界から見放されてきたのでしょうか?

いえ、そんなことはありません!今までにたくさんの方が、古文を楽しんでもらうために、さまざまな本を出版しています!今回は、そのような本の中でも特におススメの一冊を紹介していきます!

・あさきゆめみし

61zkWTJx7rL._SY346_


はい、これはマンガですが読んでおけば必ず役立つ本であると有名な『あさきゆめみし』(大和和紀)です。僕も学校の古文の先生に良くすすめられました

このマンガの内容は源氏物語なんですが、源氏物語は古文の出典の中でもとても難しいです。なぜなら、感情描写が多い登場人物が非常に多いといった理由があげられます。

古文では人物が「好きだ!」という感じで直接的に感情表現しません文章から間接的な感情表現を探さなければなりません。また、登場人物が分からなかったら敬語を使って文章を読むこともできなくなってしまいます。

そこで、源氏物語を読みやすいマンガ形式でストーリーや登場人物を押さえておくことが重要です。入試で知っている文章が出たらどれだけ有利かということは説明しなくてもわかると思います!!

また、源氏物語の知識ではなく、宮廷内での序列など、古文常識も大雑把にですが覚えられます!なので、この本を読むことで、ほかの古文も読みやすくなります!!

まとめ

今回は古文が苦手になる原因について、

・古文は科目としてあまり面白くない

・省略が多すぎる

・演習量が足りていない

という3つを解説していきました!

しかし、面白くない=できないというわけではありません
古文が面白くないと感じる人でも、そういうものだと割り切って演習をこなせば、必ず成績は伸びます!

そのための第一歩として、先ほど紹介した本を活用してみてほしいと思います!

次回は実際に古文を読めるようになるには何を覚えたらよいかという実践的な知識について解説していきます!


どーも!!ひいらぎです!!

今回は高校1年生以下の皆さんのために、失敗しない文理選択について解説していきたいと思います!
かくいう私は、文理選択で失敗しました。。。

なので、皆さんには自分と同じような苦しい思いをしてほしくないですし、受験勉強において、文理選択を間違えると志望校合格が一気に遠ざかります!!

では、さっそく解説していきます!

文理選択のススメ!迷うならば〇系を選べ!?


では、文理選択について僕の考えを述べていきます!

結論から申し上げますと

迷ったら理系 です。※個人の考えです。

では、今からその理由について解説していきます!

迷ったら理系を選んだほうが良い理由

文転が出来る

これが、僕がおススメする文理選択で迷ったら理系を選べばよい最大の理由です!
まず、文理選択で悩むということは、基本的には数学や物理化学に対して、そこまで抵抗感がないということでしょう!

なので、理系に進んでも、特別数学や物化の授業で困ることはないでしょう。もし、数Ⅲや物化で成績が伸び悩み、行きたい大学に行けなくなりそうでしたらさっさと文転しちゃえばよいのです!

文転することには物化や数Ⅲを勉強した時間が無駄になるといったネガティブなイメージがあると思いますが、これは大きな誤解です!多くの受験生にとっては、1年間理系にいたことはプラスにはたらきます!

例えば、共通テストを受ける人ならば、理科基礎の勉強量がほとんどいらなくなります。
なぜなら、共通テストで出てくる理科基礎は本当に基礎であり、専門の物化を学習した人からすれば、当たり前なことばかりが問われるからです!

多少過去問を解いたりの勉強は必要ですが、理系科目が苦手な人でも高得点が取れる理科基礎を元理系の人が高得点をとれないわけがありません!

他にも、文系は数学をⅠA・ⅡBしか習いませんが、理系の人は数Ⅲを学んでいますので、ⅠAⅡBの知識だけでは難しい問題を、数Ⅲの考え方を用いて楽に解けることがあります。

実際文系の僕が京都大学の問題を理系の友達と一緒に解いていた時、僕の友達は僕が全く知らない数Ⅲの知識でその問題を解いていました。

このように、文転することによって受験において有利になること可能性は十分にあります!

文系よりも就職がよい

これも皆さんにとっては重要なことだと思います!

大学に行ってやりたい研究があるという人もたくさんいますが、将来職に困らない・よい就職先で働きたいという目的でよい大学を志望する人も多くいると思います!

理系は大学に行くと専門的な知識を学ぶことができ、企業もすべてが平均の人間よりも、なにかに特化した人材を好みます!なので、理系のニーズは絶えずあります!

しかし、皆さんも聞いたことがあるかもしれませんが、文系はサービスや事務などの就職先が多く、これらの職業はどんどん機械にとってかわられています(僕は回転寿司にいってペッパー君が受付をしているのを見てこのような印象を強く感じました)。なので、文系は東大京大などの超有名校以外は、かなり就職が厳しくなると予想されます!

このような理由から、迷ったらとりあえず理系を選んでおく方が無難で失敗しにくいと考えています!

まとめ

文理選択に悩む方はいまだに自分の将来についてのイメージや目標が出来ていない方だと思います。
しかし、そんなのは当たり前なのです!大学生で就活が迫っている僕ですら将来のイメージはできていません。

みなさんが文理選択について悩むということは、それだけみなさんが自分自身について真剣に考えていることの証だと思うので、自分だけが文系理系決められていないと負い目に感じる必要はないです!

そのような真剣なみなさんにとって、この記事が参考になることを願っています!!!

↑このページのトップヘ